◆ひろとネット-138

昨日5/26日、汐見台地区の方に同行していただき挨拶にまわりました。

公明党への期待の大きさに身の引き締まる思いをいたしました。

平和と福祉の党、公明党の一員として磐石な平和の基盤と更なる福祉の充実、そして、それを支える経済の着実な成長のために全力を傾けようと、あらためて決意いたしました。

お忙しいところ、また、暑いところ、汐見台地区の皆さん、本当にありがとうございました。

先日、横浜市の保育所待機児童数がゼロとなるり大きな反響を呼んでいます。

これまで公明党横浜市会議員団は、待機児童ゼロに向けて、様々な提案・主張をしてまいりました。

中でも保育サービスの情報等を提供するよろず専門相談員「保育コンシェルジュ」が頻繁に報道されています。

これも22年に提案し、翌23年に実現しました。

当初は、3区でモデル的に配置され、6月からは、18区すべてに拡大されました。

しかし、この制度は3年間の期限を設けられてしまったので今年度まででした。

そこで、先週23日の一般質問で我が党の斎藤真二議員が継続を主張し、林市長は、「今後も継続する」と答弁しました。

また、待機児童ゼロに大きく貢献した、横浜市独自の基準で認定する「横浜保育室」や株式・有限会社の法人立を提案・推進したのも公明党横浜市会議員団です。

これからも、より良い子育て環境の整備に全力を尽くしてまいります。