加藤ひろとの実績ストーリー2

横浜初!区内全駅バリアフリー化を実現
◆市民の目線に立つ加藤ひろと◆
わずかな段差によって起こる不幸な事故を無くすため『加藤』は動いた。車いすの方やベビーカーを押すお母さんの立場で考えた時、段差の無い街づくりの実現——『バリアフリー』の必要性を痛感した。(助かる人がいるのなら、助けたい——)それが『加藤』の心情であり、決心でもあった。

◆自ら動く加藤ひろと◆
『加藤』の思いと同じく、公明党は『バリアフリー法』を推進。これによって昇降設備の設置は『義務』となった。しかし、一向に設置されない洋光台駅。行政に問い合せると「設置基準に満たない」との回答。『加藤』はすぐさま各駅のホームを計測した。すでに設置済みの港南台駅。『加藤』は打ち震えた。実測値は、洋光台駅とほぼ変わらなかったからである。

◆体当たりの交渉『加藤ひろと』◆
『加藤』はふたたび要望書を作成し、調査結果を行政へ提出。報告を受けた行政側はデータの誤りを認め「早急に設置します」との訂正文が『加藤』のもとに届いた。こうして、横浜市内初となる『区内全駅エレベーター、エスカレーター設置』という実績が『加藤』の手によってまた一つ示された。

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これからも、市民生活の安心・安定のため、活気あふれる磯子の街づくりをめざし、「あなたの声を つなぐ 叶える」加藤ひろと、全身全霊で戦ってまいります!